ベビ待ちなら妊娠するための体作りを

妊娠を希望してから、どうしたら妊娠できるかを調べました。

 

もともと生理不順の上に冷え症だったので、そこを直す所からはじめました。

 

寒い時の外出ではよもぎパッドで身体を温めたり、根菜をたくさんたべるようにしたり、ザクロ酢や豆乳を飲んだりしました。

 

牛乳は葉酸とカルシウムをプラスした牛乳に変更しました。

 

葉酸は女性にとって必要な栄養素で、妊活中も、妊娠中も必要な栄養素だけど、食品からはなかなか必要量は摂取できないと本で読んだからです。

 

もともとほうれんそうが好きなので足りてるのでは?と思ったけどそうでも無かったみたいです。

 

身体を温めることを中心に、今までの不規則な生活リズムや、食生活を見直し、妊娠しやすい身体作りを心がけました。

 

いろんなことをやって、やっと基礎体温も綺麗な二層になり、その後、第一子を妊娠することができました。

 

あきらめないでいろいろやってみるといいと思います。

 

妊娠するための体作り

 

2、3か月すると妊娠しやすい日というものがわかってきました。

 

もちろんその日にチャレンジするわけです。

 

私が妊娠を意識し始めたころたまたまテレビで葉酸サプリメントの話を聞きました。

 

葉酸はDNAの合成に必要なビタミンで赤ちゃんが脳や神経をつくる時期に不足していると
先天性異常や障害のリスクが高くなるとのことです。

 

それはだいたい妊娠3か月目まで。

 

今ならまだ間に合うとさっそく薬局で入手し飲み始めました。

 

妊娠前から摂取していれば安心ですよね。

 

私は妊活6か月ほどで赤ちゃんを授かることができました。

 

その時は30代も半ばを過ぎていたので自然妊娠できたことはとてもラッキーだったかもしれません。

 

今妊活中の方、これから始める方もどうかあきらめずに、楽しい妊活をしてください。